保育士人生、いつかは報われるさ!


by zkzdn0zb2h

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 前原誠司国土交通相は27日の閣議後記者会見で、政府の行政刷新会議による事業仕分けで一部民営化などの評価を受けた都市再生機構(UR)の賃貸住宅事業について、「この結果に基づいて改善策を講じていきたい」と述べ、仕分け結果に沿って事業を見直す意向を示した。
 その上で、見直しの課題として「10兆(円)ほどの負債があるので、いくらで売却できるのかということと、残すべき事業を何に限定するのかといった整理も必要」と指摘した。 

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by zkzdn0zb2h | 2010-04-27 17:23
 「ママやったね。お帰りなさい」−−。山崎直子さん(39)が無事、地球へ帰還した。15日間の奮闘を、家族や友人、同僚たちはほっとした気持ちで迎えた。

 山崎さんの夫大地(たいち)さん(37)と長女の優希ちゃん(7)は、ケネディ宇宙センター内の滑走路でスペースシャトルの帰還を見守った。

 大地さんは「最高の朝日に照らされて目の前を猛スピードで駆け抜けていくシャトルの姿はものすごく格好よく、そして本当に素晴らしい着陸でした。今はただただ心からほっとしています。妻には『お帰りなさい。本当に長い間よくがんばりました。お疲れ様でした』と言ってあげたい」。また、優希ちゃんも「ママの夢がかなって宇宙から無事に地球に帰ってきてくれてとてもうれしい。おうちに帰ったらいっぱい宇宙のお話を聞きたいです。いつか、パパとママと優希で宇宙にも行ってみたい」とのコメントを寄せた。

 ◇JAXAでも歓声

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の情報センター「JAXA−i」(東京都千代田区)では、家族連れや関係者ら約80人が大型画面で帰還を見守った。滑走路に近づいたディスカバリーが映ると「わあ」と歓声が上がり、着陸を確認した後、ほっとした表情で拍手を送った。

 打ち上げ時も同センターを訪れたという東京都北区の石井杏吏(あんり)ちゃん(7)は、テレビなどで山崎さんの活躍の様子をずっと見ていたといい、「無事着陸してよかった。私も宇宙に行きたい」と笑顔で話した。

 山崎さんが宇宙で着た和服の染色を担当した舞踏家団体「菊の会」の中村容子さん(32)は「重要なミッションを終え、無事に帰ってきてくれた山崎さんに、心から『ご苦労様でした』と伝えたい。日本の文化を宇宙から世界に発信してくれたことにも感謝しています」と語った。【奧野敦史、大場あい】

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by zkzdn0zb2h | 2010-04-23 02:44
 障害者割引郵便悪用事件で、偽の証明書を発行したとして、虚偽有印公文書作成罪などに問われた厚生労働省元局長村木厚子被告(54)=休職中=の公判が14日、大阪地裁で開かれ、同被告の被告人質問が始まった。
 弁護側の質問で、村木被告は元係長上村勉被告(40)=同罪などで起訴=に発行を指示したとする検察側主張について「1対1で話した記憶はない」と述べ、改めて否定した。
 自称障害者団体元代表に発行の依頼を受け、手渡したとされることについても「記憶はない」と述べた。
 村木被告は、逮捕後に取り調べ担当の検察官が「執行猶予が付けば、大した罪ではない」と述べて暗に容疑を認めるよう求めてきたと陳述。「30年間の信用を失うか失わないかの問題だと泣いて訴えた」と涙ぐんだ。 

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by zkzdn0zb2h | 2010-04-20 13:42
 菅直人副総理兼財務相は12日、日本外国特派員協会で講演し、デフレ克服について「政府内では、ある程度の財政出動が必要だという認識は一致しているが、その財源を国債発行にするのか、税制改正で確保するのかは議論がある」と述べた。その上で「増税をして、その税収の使い道を間違えなければ、景気は良くなる」と語り、増税で財源を確保すべきだとの考えを表明した。
 自民党政権時代、消費税の導入を掲げた大平内閣や、税率を引き上げた橋本内閣は、いずれも選挙で敗北した。菅財務相は、増税をすると選挙に負けるとの「トラウマ」が政治家にはあると指摘。「必要な増税をやれば日本の経済は良くなるとの認識を、与野党超えて共有できれば、トラウマを乗り越えられる」と述べ、消費税を含む税制抜本改革に関する与野党協議の必要性を強調した。 

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by zkzdn0zb2h | 2010-04-14 03:01
 茨城県内の一般女性をモデルにした写真集形式のフリーペーパー「茨城美少女図鑑」の第2弾が15日、発刊される。

 発刊を前に3日、JR水戸駅ビル「エクセル」で先行配布が行われ、モデルの“美少女”たちが1冊ずつ手渡してPRした。4日も500部限定で配布する。

 美少女図鑑は、2002年に新潟市で広告企画会社が創刊し、全国各地に広がった。県内でも小野写真館(ひたちなか市)が昨年10月に第1弾を発行、2万部が3日間で品切れとなるほどの反響を呼んだ。

 第2弾は、モデルに約300人が応募。25人が選考を通過し、水戸市や常陸太田市の街並みの中で撮影された。今回のテーマは「サウンド(音)」で、音が感じられるような作品が並ぶ。小野写真館代表の小野哲人さん(35)は「内容のこもった物が出来た」と期待を込める。

 モデルとなった常陸大宮市八田、高校3年の松原菜摘さん(18)は「自分に自信が持てるようになりたい」との思いで応募した。花屋で撮影した計5カットが掲載され、「自分を生かしてくれて満足」と大事そうに図鑑をめくっていた。

 3日の先行配布会場には、開始前に100人近くが列を作り、用意された500部は約50分でなくなった。サインや記念撮影を求める人もおり、女子高生から「年が近くて親近感がある」「かわいくて本格的」など声が上がった。

 エクセルと、ひたちなか市新光町の商業施設「ファッションクルーズ」で15日から2万部が無料配布される。

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by zkzdn0zb2h | 2010-04-08 23:49
 システム開発会社「トランスデジタル」(東京都港区)をめぐる架空増資事件で、東京地検は30日までに、金融商品取引法違反(偽計取引)罪などで、元副社長鈴木康平(55)、元顧問峯岸一(46)両容疑者を追起訴した。
 ほかに再逮捕されていた同社社長後藤幸英(44)、健康食品販売会社代表黒木正博(44)両被告=いずれも民事再生法違反罪で起訴=ら4人については処分保留とした。
 起訴状によると、鈴木容疑者らは2008年7月、トランス社が投資事業組合に発行した新株予約権について、8億8000万円の払い込みがあったように装い、増資したとする虚偽の事実を公表したとされる。 

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by zkzdn0zb2h | 2010-04-05 22:39
 ◇昨春ごろ枯れ、「危ない」と 指定解除

 奈良県指定天然記念物「鷲家(わしか)のサザンカの巨樹」(東吉野村)が、無断で伐採されていたことが県教委への取材で分かった。サザンカは個人宅の庭にあり、昨春ごろに枯れたため、所有者が「家にぶつかると危ない」と根元から切り倒したという。このため、県教委は30日に指定を解除する。県文化財保護条例に抵触するが、所有者の責任は問わない方針。

 サザンカは高さ約4メートル。樹齢は不明だが、これほどの巨樹は珍しいとして、1974年に県天然記念物に指定された。県教委によると、昨年6月に所有者から「約10年前から弱り始め、施肥などをしたが春に枯れた。倒れたら建物に影響があるので伐採した」と、連絡があった。8月に植物生態学の専門家と現地調査をして枯死したと判断。11月に「枯死のため」として、村と所有者から指定解除願が提出された。

 県文化財保護条例は、天然記念物を含む指定文化財の現状変更には県教委の許可が必要としており、今回のケースは違反になるが、罰則規定はない。県教委文化財保存課は「文化財保護指導委員の会合で今回のケースを報告し、見回りを強化するなどの対策を取りたい」としている。【花澤茂人】

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